花Photoの最近のブログ記事

カトレア

いごっそう、の心を癒してくれる蘭が、次々花を咲かせてくれている。 

2~3日前から、つぼみを膨らませていたカトレアが花開いてくれた。

今年は、花をつけてくれるとは思っていなかっただけに、ありがたいやら、不思議なやら!

思いがけない贈り物をいただいた気分。(2009.2.13)

syunnosyasinn.jpg syunnnosyasinn036.jpg

癒しのラン咲く

syunnnosyasinn035.jpg
今年は、手作りのランの花が色々と花をつけてくれ、玄関をにぎやかにして、お客さんを迎えてくれています。

今の玄関は、デンドロビュームとシンピジュームです。

デンドロは、もっともっと花芽をつけてくれていましたが、温度管理に失敗(芽がついてから温度が少し低かったようです)あわてて夜の温度を保つために、温室に入れました。

やっと、これだけ花をつけてくれました。

シンピジュームは温度が低くてもしっかり咲いてくれています。

種類によって温度管理に気をつけなくてはいけないことを学習したところです。

「いごっそうの」の心を癒してくれる花に感謝!



これ以外の、今年咲いてくれているランは、花photoのカテゴリに載せておきます。   

手作り蘭の花

hanaphoto2.jpg
寒さにも負けずベランダの片隅で花芽をつけてくれたカニらん(蘭)に属するかは未確認。

花が咲いてから室内に入れました。

つぼみの時期に場所を移動すると落ちてしまいます。

それで昨年は失敗・・トホホ

涙でした。 




hanaphoto8.jpg
何年も何年も挑戦して失敗していた「胡蝶蘭」がやっと咲いてくれました。

夏の水やりと肥料の施し、秋以降の温度と湿度の管理がよかったのだと思います。

来年も挑戦。

もっともっと、いい花を咲かせたいと意気込んでいるところ・・・・




次は、デンファレ・・・・

この花も昨年は、失敗、花をつけてくれませんでした。

今年は、しっかり咲いてくれて存在感を示しています。

hanaphoto11.jpg   hanaphoto12.jpg


hanaphoto5.jpg玄関にさしてある花です。

植え替え一年目でこんなに豪華な花が咲いてくれました。

DSCF0667.JPG
3年目の冬、 やっと咲いてくれました。

今まで何度となく挑戦したデンドファレの花ですが、失敗に終わっていました。

今年は、春から夏にかけての「水・肥料・日光」の管理がよかったのだろう?

まだ、これだという確信は持てないが、朝に夕に眺めては「美しく咲いてくれたのう」と声をかけている。




DSCF0686.JPG


デンファレに続いてシンビジュウムも花を咲かせてくれました。




昨年も咲いた花のかぶです、今年は少し早めに花をつけてくれました。

このかぶ以外にも、花芽がどんどん伸びている花があります。

花が咲いたら紹介します。

金柑の花

DSCF0538.jpgDSCF0539.JPGDSCF0012.jpg

金柑 の花は次から次に、年何回か咲くことに気付きました(7月下旬)。

上右の写真のように、すでに実がついて目立つようになっているのに、左の写真のように、また可愛い花をつけています。

近寄ると甘酸っぱい、いい香りがしています。鉢植えですが、毎年実をつけてくれます。

我が家の花

DSCF0015.JPGDSCF0018.jpg

花言葉は
「常に新しい美」「勇ましさ」「勇敢」「新しい恋」「繊細な美」「上品な美しさ」「華やか」

このような、イキイキとしたハイビスカスが、我が家のベランダで、毎日花を咲かせてくれています。

我が家に来てから2年目、本当に頑張ってくれています。

この花は、一日花ともいわれ、朝に開いて夕方にはしぼみます。

つぼみは、次から次につけて、長い期間花を咲かせてくれます。

朝早くに起きると、開きかけたつぼみが、あっという間に花開く様子を観察することができます。

この赤を見ていると「今日も頑張るぞ」という気持ちが沸いてくるのが不思議ですね。

この暑い夏の間咲き続けてくれると思います。

ときには、モンシロチョウの訪問を受けているようです。

蝶の羽の白も、花の赤に半分染められたかのようです。